Platform Lineup

事業を前に進める、7つの基盤

ECサイト基盤、見積もり基盤、コミュニティ基盤、マッチング基盤、予約システム基盤、不動産物件サイト構築基盤。 さらに見積もり基盤から派生した入札サイトまで含めて、 「売る」「提案する」「競る」「つながる」「出会う」「予約を受ける」「掲載する」をひとつの開発力で支える構成にしました。

PR Axis
7
主要基盤を明快に訴求
Coverage
End-to-End
業務フロー全体を支援
Core Value
仕組みを作るだけでなく、運用が続くところまで見据えた基盤設計
EC Site Platform 説明ポータル

ECサイト基盤

売る仕組みを、すぐ始められる。出店から決済、売上管理までを一気通貫で支えるEC基盤です。

基盤: ec-plus1 / 実サイト: foodtown / 案内先: 説明ポータル
強み
最短で販売開始
  • ブランド別にすぐ出店
  • 決済・注文管理を標準装備
  • 在庫と売上をまとめて見える化
Estimate Platform 説明ポータル

見積もり基盤

提案スピードを、仕組みで引き上げる。見積作成からPDF化までをスマートに回せる基盤です。

基盤: estimates / 実サイト: IT見積・サービス見積・建設見積・製造見積 / 案内先: 説明ポータル
強み
提案業務を省力化
  • 見積作成をスピードアップ
  • PDF出力までワンストップ
  • 履歴管理で提案を再利用しやすい
Bidding Platform 説明ページ

入札サイト

見積もり基盤を使って、複数業者から同じフォーマットで見積を集め、比較検討しやすくした入札サイトです。

基盤: estimates / 実サイト: 入札サイト / 案内先: 説明ページ
強み
比較検討を進めやすい
  • 各社に同一フォーマットで入力依頼
  • 見積内容を横並びで比較しやすい
  • 判断材料を整理して蓄積しやすい
Community Platform 実サイト

コミュニティ基盤

人が集まり、関係が育つ。発信・参加・交流を生み出し続けるコミュニティ基盤です。

基盤: plus1_community / 実サイト: spottown.iplusone.co.jp / 案内先: 実サイト
強み
つながりを価値に変える
  • 参加導線をつくりやすい
  • 投稿と交流の場を育てやすい
  • 継続運営しやすい拡張性
Matching Platform 実サイト

マッチング基盤

人と仕事、人と募集をなめらかにつなぐ。求人や応募導線を扱いやすくするマッチング基盤です。

基盤: communication / 実サイト: jobs.iplusone.co.jp / 案内先: 実サイト
強み
募集と応募をつなぎやすい
  • 求人情報を整理して掲載
  • 応募フローを一元管理
  • 採用や募集業務に合わせて拡張しやすい
Real Estate Platform 実サイト

不動産物件サイト構築基盤

物件情報を見やすく整理し、掲載から問い合わせ導線までを一体で設計できる不動産物件サイト構築基盤です。

基盤: real_estate_website / 実サイト: real-estate-website.iplusone.co.jp / 案内先: 実サイト
強み
物件訴求と反響獲得を両立
  • 物件一覧と詳細ページを整理して掲載
  • 検索導線や問い合わせ導線を設計しやすい
  • 地域や用途に合わせて拡張しやすい
Reservation Platform 説明ページ

予約システム基盤

来店や面談、各種申込の予約受付をわかりやすく整理し、登録から完了導線までをスムーズにつなぐ予約システム基盤です。

基盤: SoloReserve / 実サイト: 店舗・施設ごとの予約サイト / 案内先: 説明ページ
強み
受付業務をオンライン化しやすい
  • 予約フォームを用途に合わせて構築しやすい
  • 申込から完了までの導線を整理しやすい
  • 業種ごとの受付フローに合わせて拡張しやすい

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1. はじめに:AI-DDDの基本理念と目的 現代のソフトウェ...

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2026年4月26日
AI-DDD(AIネイティブ・ドキュメント駆動開発)完全ガイド:情報の「蒸留」から「昇華」まで

1. はじめに:なぜ「コードを書く前」が一番大切なのか?...

AI-Native Document Driven Development
AI Native Document Driven Development

AIには、コードを生成してもらうだけでなく、
テスト検証、ドキュメント反映までを徹底しておこなってもらう。開発を常に前へ進められる状態をつくる。

構想、要件定義、PoC、実装、運用まで
一気通貫で支援します。

強みは、クライアントの課題を聞き取り、業務の流れを整理し、必要な機能へ分解し、実際に動くシステムとして完成させられることです。AIを活用しながら、企画や要件をドキュメント化し、タスクに分解し、コードへ落とし込み、実装結果を再びドキュメントへ還元します。

AI-DDD
AI-DDD PROCESS

AI-DDDの開発プロセス詳細

ヒアリングから要件定義まで、各工程でAIとドキュメントを活用しながら開発を前へ進めます。

01

ヒアリング(要求確認) 60〜90分

会話を録音させていただきます。AI議事録と構造化データとして保存します。

人間

課題、背景、業務の流れ、実現したいことを対話の中で引き出し、認識合わせを行います。

AI

会話内容を議事録化し、後続工程で使えるように構造化データとして整理・保存します。

02

要求整理 30分

字おこしした議事録をもとに、NotebookLMでデータを構造化します。全体のスライド、議事録としての再生成、論点ごとのレポート、インフォグラフィックを生成し、要求へ整理します。スライドやインフォグラフィックは認識あわせとして利用します。

人間

論点の優先順位を判断し、抜けている前提や誤解がないかを確認して要求の方向性を定めます。

AI

議事録から論点・課題・要求を抽出し、スライド、要約、レポート、図解へ変換して整理します。

03

要件定義 第一版作成 2時間

要求を実現するために必要となるシステム構成を考慮しながら機能要件だけでなく、さまざまな視点でドキュメントを作成します。

要件定義が終わった時点で、PoC開発、MVP開発、フェーズNの開発計画ができている状態を目指します。

人間

実現方式、優先順位、投資対効果、運用上の制約を判断し、どこまでを今回の要件に含めるかを決めます。

AI

決まった方針をもとに、要件定義書、仕様一覧、運用観点、テスト観点などの文書初版を高速に展開します。

プロダクト概要 機能一覧 画面/導線 主要モデル定義 非機能要件 権限 業務フロー 運用 データアーキテクチャ 外部連携 テスト方針 リリース手順 デプロイ / インフラ設計書 データ移行手順書 GitHub Issue 草案 チケット管理運用ガイド GitHub運用のあるべき姿
実例:ec-plus1プロジェクトのドキュメント一覧
ドキュメント名 ファイル
ドキュメント一覧docs/README.md
プロダクト概要docs/product-overview.md
ECサイトとフリマサイトの差分整理docs/ec-vs-flea-market-spec.md
機能一覧docs/feature-list.md
MVPタスク一覧と実行計画docs/mvp-task-plan.md
Post-MVP計画docs/post-mvp-plan.md
画面 / 導線仕様docs/screen-flow-spec.md
ヘルプ仕様docs/help-spec.md
ヘルプ記事下書きdocs/help-article-drafts.md
権限仕様docs/authorization-spec.md
注文 / 決済フロー仕様docs/order-payment-spec.md
結合テスト仕様docs/integration-test-spec.md
運用手順docs/operations-runbook.md
商品モデル定義docs/product-model-spec.md
売上・入金運用仕様docs/sales-operations-spec.md
監査ログ仕様docs/audit-log-spec.md
非機能要件docs/non-functional-requirements.md
データアーキテクチャ設計docs/data-architecture-spec.md
外部連携仕様docs/integration-spec.md
テスト方針docs/test-strategy.md
リリース手順docs/release-checklist.md
ルーティング責任マップdocs/routing-responsibility-map.md
次フェーズ設計方針docs/next-phase-design-spec.md
デプロイ / インフラ設計書docs/deployment-spec.md
監視アラート定義書docs/monitoring-spec.md
データ移行手順書docs/data-migration-guide.md
新業種サイト セットアップガイドdocs/new-site-setup.md
未実装領域のクリティカル分析docs/unimplemented-critical-analysis.md
残存課題および次フェーズ検討事項集約レポートdocs/remaining-issues-next-phase-report.md
次フェーズ実装バックログdocs/next-phase-backlog.md
GitHub Issue 草案docs/github-issue-seeds.md
GitHub Epic 草案docs/github-epic-seeds.md
チケット管理運用ガイドdocs/ticket-management-policy.md
GitHub Projects カラム設計docs/github-projects-configuration.md
GitHub Projects 初期投入計画docs/github-projects-seeding-plan.md
GitHub運用のあるべき姿docs/github-operating-model.md
ec-plus1 戦略チェックリスト 2026docs/ec-strategy-checklist-2026.md
04

設計 2時間

要件を元に、データ構造の設計、全体の共通部分の切り分けなど、機能一覧・画面一覧・共通API・データベース構造などに物理的に分けられるように設計します。

人間

将来の拡張性、責務分離、リスク、保守性を踏まえて、設計上の意思決定を行います。

AI

機能、画面、API、DB構造の案を並行して整理し、比較しやすい設計たたき台を作成します。

データ構造の設計

  • どんなテーブルが必要か(例:users, orders, products)
  • テーブル同士の関係(1対多、多対多など)
  • 各カラムの型・制約

画面・機能の切り分け

  • どの画面が存在するか一覧にする
  • 画面ごとにどのAPIが必要かを決める
  • 管理画面・フロント・APIなど物理的な分離

共通部分の特定

  • 認証・権限まわりはどこで管理するか
  • 複数機能で使い回せるコンポーネントは何か
  • ミドルウェアやサービス層に何を置くか

コードを書く前に、何をどこに置くかを決める作業です。これをやらないと、実装が進むにつれて矛盾や重複が出てきます。

05

開発環境構築 15分

プロジェクトディレクトリの作成から、VS Code、Codex / Claude Code、Docker、Git、GitHub連携まで、実装とドキュメント整備を進めるための開発環境を構築します。

人間

利用する技術スタック、運用ルール、リポジトリ構成、権限方針を決定し、着手条件を整えます。

AI

初期ファイル、Docker、Git、GitHub連携に必要な設定や作業手順の整備を支援します。

06

タスク分解と実行計画 5分

いよいよコード生成。そのまえに、要件をタスクとしてIssueに分解し、GitHubへ登録してもらいます。実装はIssue単位で進めます。

人間

優先度、依存関係、先に検証すべき項目を判断し、着手順を決めます。

AI

要件を実装可能な粒度に分解し、Issue本文や受け入れ条件の草案を作成します。

07

プログラム開発 プロジェクトの工数により異なる

Claude Code・Codex を使い分けてプログラムコードを生成します。Issue単位にプログラム作成、ユニットテスト、動作確認、バグ修正までを実施します。

人間

実装方針の最終判断、レビュー、例外対応、品質基準の見極めと動作確認を担当します。

AI

Issue単位でコード、テスト、修正案を生成し、検出した不整合の原因整理とバグ修正を支援します。

08

ドキュメント反映

1日の最後に、または開発単位で、修正を反映したうえで問題なければ、修正内容をすべてドキュメントへ反映してもらいます。READMEへの進捗更新、各ドキュメントの変更点など、常に最新の状態を維持します。

人間

どの変更を正式な仕様として残すかを判断し、記録として残す内容を確定します。

AI

README、仕様書、進捗、変更履歴など関連ドキュメントへ反映案を展開し、最新化を支援します。

伴走運用

開発の進め方

開発が止まらないように、日々の進捗確認と次アクションの提案もAIと一緒に回します。

「今の状況を教えて」と聞くと、ドキュメントの進捗・直近のcommit/push・Issueの解決状況などを報告してくれます。そして「次はこのタスクをやるのがおすすめです」と提案してくれます。それに対して「はい」と答えるだけで開発が前へ進みます。

人間

進め方の是非を判断し、優先順位や経営判断に応じて次の一手を選びます。

AI

進捗、未解決Issue、直近の更新状況を要約し、次に進めるべき候補タスクを提案します。

STRENGTH

得意なこと

技術プロフェッショナルとしてはもちろんのこと、経営・業務課題解決人として、課題整理から実装・運用までをつなぐ実務型の開発支援を行うことができます。いかにして実現するかを考え抜きます。

01

要件定義・業務整理

漠然とした相談であっても、現在の状況をもとに業務フロー、画面、データ、機能単位へ整理します。

02

PoC推進

コンテナ環境で小さく試して、実現性・効果・課題を早期に確認します。特にローカルAIの検証や、AIに関わる実装技術、PostgreSQLを使ったpgvectorでのベクトル意味の近似値検証などを得意としています。

03

実装力

サーバサイドはLaravelを中心に、管理機能やAPI提供を担います。フロントは簡易的な画面であればBladeですが、機能的要件が高い場合にはReact・React/Next.js・Vue.jsなどのフロントエンド開発実装も可能です。サーバ構築からアプリケーションまで実装します。

04

AI活用

Claude・ChatGPT・Geminiなどの生成AIを、開発・業務改善・文書解析・設計支援に実践的に組み込みます。AIに何ができるかではなく、どう使えば現場で動くかを軸に実装します。ローカルLLMの構築から、RAG・ベクトル検索・プロンプト設計まで、AI活用の実務経験が強みです。

AIネイティブ・ドキュメント駆動開発
AI-DDD

AIを活用し、要件定義・設計・実装・運用を分断せず、一つの循環として回す開発プロセスです。打ち合わせ内容や既存ドキュメントを構造化し、仕様・タスク・コードへ変換。さらに実装結果をドキュメントへ還元し、常に最新の状態を維持します。

PHASE 01

抽出・蒸留

議事録、要望、既存資料を整理し、開発に使える構造化ドキュメントへ変換します。

PHASE 02

研磨・分解

AIとの対話で仕様の矛盾や抜けを洗い出し、GitHub Issueなどの実装タスクへ分解します。

PHASE 03

自律実装・検証

Claude Code、Docker、テスト環境を活用し、実装と検証を繰り返して品質を高めます。

※ このセクションには、AI-DDDの循環エコシステム図を掲載すると、開発スタイルの独自性が伝わりやすくなります。
AIネイティブ・ドキュメント駆動開発 AI-DDD
PRINCIPLE

AIには、コードを生成してもらうだけでなく、
テスト検証、ドキュメント反映を徹底する。

開発を常に前へ進められる状態をつくる。

01

コード生成

要件・仕様をもとにAIが実装を担当。人間は判断と設計に集中します。

02

テスト検証

生成したコードをAIが自律的に検証。不整合や抜けを早期に発見します。

03

ドキュメント反映

実装結果をドキュメントへ還元。次の開発が常に最新の情報から始まります。

Q&A

よくある質問

PoCとMVP開発は違いますか?

PoC(Proof of Concept)は「これは実現できるか?」を確かめるものです。精度・技術的な実現性・業務への組み込み可能性を小さく試します。捨てることが前提です。

MVP(Minimum Viable Product)は「最小限でも実際に使えるプロダクト」を作るものです。ユーザーに届けてフィードバックを得ることが目的で、捨てません。

開発の流れとしては、PoCで実現性を確認してからMVPを作るという順番が自然です。

PoC 「できる」を確認 MVP開発 リリース 改善
POC

PoCとは、本開発前に小さく試す検証フェーズです。

Proof of Conceptの略で、「本当に実現できるか」「効果が出そうか」を小さく確認するための取り組みです。

PoC = 小さく試して、判断材料を作ること

いきなり大きく開発するのではなく、最小限のデータ・画面・機能で実現性を確認します。

PoCで確認すること

PoCの目的は、作り込むことではありません。本開発へ進めるべきかを判断するための材料を作ることです。

AIで期待する精度が出るか
業務フローに組み込めるか
使えるデータが揃っているか
現場で使える画面・操作になるか
本開発に進める価値があるか
EXAMPLE

PoCの具体例

PDF議事録解析AI

PDF数本を対象に、発言者・課題・答弁・成果を抽出できるか検証します。

社内文書検索AI

既存資料を取り込み、質問に対して正しい根拠付き回答が返せるか確認します。

業務システム試作

登録・検索・一覧・詳細など、業務フローの一部だけを先に作って確認します。

EC・注文管理

商品、カート、注文、管理画面の最小フローを通して、運用可能性を確認します。

AIチャットボット

問い合わせ履歴やFAQをもとに、回答品質・運用負荷・改善余地を検証します。

マッチング・検索機能

条件検索、推薦、比較など、サービスの核になる機能を小さく試作します。

AI活用やWebシステム開発を、小さく試すところから始められます。

課題整理、PoC、要件定義、実装、運用まで、現実的な進め方で支援します。

相談する
安定的なシステム維持基盤を、いかに低コストで構築するか。について具体的に提案します。

人が作ったり、操作したりするから時間がかかるし、お金がかかるし、不具合もおこるのです。人間がやるべきは、その上位の部分。 動作させるプラットフォームを構築し、正しく動作検証をスピーディにできる環境を構築し、実践すること。 コンピュータ上で生成するすべてのものは、Aiがまさるし任せるときはすでにきています。 生成したコードや成果物を人間が把握し責任をもって提供していく時代なのです。

  • Aiと共に育つ Aiを開発パートナーとして最大限活用することで、安定したシステム構築を速やかに実現する
  • DBモデルを中心としたモジュール自動生成 扱いたいデータモデル、およびモデル間の関係を定義し、そこから基本機能を一気に自動生成する
  • 徹底した部品化 安定稼働した部品の再利用性を追求する
  • 冗長優先 人間が理解できるコードを優先して利用する
  • 疎結合 依存度を極力減らして独立性を高める
  • アンチパタン排除 安易な手法やレベルの低い技術に頼らず、あとで困るような事態を避ける
  • 環境改善 常に環境を良い状態に維持していくことで、運用しやすい状態を保ちます

会社概要

商号 株式会社 i PLUS ONE(アイプラスワン)
設立 2005年5月2日
代表者 代表取締役 石井 伸一
資本金 10,000,000円
事業内容
  1. コンピュータソフトウェアに関する設計、開発、販売及び保守管理
  2. コンピュータ及び周辺機器の販売、保守管理
  3. コンピュータ及びコンピュータシステムの利用に関するコンサルティング
  4. コンピュータによる情報処理及び情報提供サービス
  5. インターネットのホームページの企画、制作
  6. インターネットの接続仲介及びアクセスサービス
  7. インターネットを利用する情報システムの開発及びコンサルティング
  8. インターネットを利用した情報処理及び情報提供サービス
  9. インターネットを利用した通信販売
  10. 情報通信機器及び情報処理装置用ソフトウェアの開発、製造、販売
  11. 電気通信事業法に基づく一般第二種電気通信事業
  12. 労働者派遣事業
  13. 生命保険の募集および損害保険代理業
  14. 前各号に付帯する一切の業務

サーバ環境、プログラミング言語、WEBアプリケーションフレームワークを最大限活かした、便利さをご用意致します。

Linuxサーバ(CentOS,AlmaLinux,RockyLinux)環境構築

DockerDesktop, GitHub, Visual Studio Code

Web Design、HTML/CSS Code Generate and Check、AI refactoring

WEBサイト構築全般支援

Linux Webアプリケーションサーバ環境構築 Apache/Nginx

WEBアプリケーション開発 PHP/Laravel+MySQL

サーバサイド開発

ホームページ・ドメイン・サーバの月定額サービス