[Verse] 待ち遠しい夏がやってきた 太陽の下で彼女と踊りたい 波の音に心を乗せて 砂浜で夢を見たいんだ [Chorus] でも彼女は水着にならない 「嫌だよ」と言って首を振る 俺は笑って手を差し出す 一緒に夏を感じよう [Verse 2] 焼けたアスファルトの匂い 青空が広がるステージ 彼女の笑顔が見たいだけ どんな形でもいいんだよ [Chorus] でも彼女は水着にならない 「嫌だよ」と言って首を振る 俺は笑って手を差し出す 一緒に夏を感じよう [Bridge] もう水着なんて どうでもいいさ 君がいれば それでいい 波も風も太陽も 君といれば輝くよ [Verse 3] いやどうでもよくない ぜったい水着だ せっかくの夏サマー 波も風も太陽もサマー Tシャツのまま 彼女が海に飛び込む はしゃぐ君が眩しくて 水着よりもドキッとする 俺たちの夏が始まる 一緒に夏を感じよう [Chorus ? Final] 彼女は少し笑う 「いいね」と言って頷いた 俺たちの夏が始まる 一緒に夏を感じよう 俺たちの夏が始まる 一緒に夏を感じよう [Outro]
Dreamy J-Pop, female vocals, rock band, up tempo, guitar-intro, guitar-ending, gentle synths, nostalgic high school vibe, lush harmonies, bittersweet melody, uplifting chorus, soft pop-rock groove
生成日時:2025-12-09 20:34:00
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